勝手に経過報告1912〔30日〕

おじさんは泊まり。かあちゃんは出勤。というわけで実家さんの家に子どもたちは遊びに行きまた家に戻るという計画。朝みんな早起きで朝ご飯をだすという想定外な状況。出勤はギリギリ。間に合って良かったー。

仕事の合間に若へ手紙を書いた。気持ち、伝わるといいな。

帰宅は19時半すぎ。若はめえちゃんの面倒をよくみたらしい。子どもたちはテレビ三昧。事故なく過ごせたから何よりね。

若にまずお手紙を読んでもらった。若は涙を流していた。若を抱っこしたらめえちゃんが「これなに?」ときいてきた(笑)。抱っこよ。若に想いが伝わったようで本当に本当に良かったよ。