キンプリ

今日はキンプリの応援上映会に初参戦、

周囲の連携や熱意に圧倒され、

あれやこれやと思うことはあっても、

いまだに全然消化しきれてない。

応援上映という形式を、アニメが牽引するのが

なんとも日本らしい

彼女たちの熱意はどこからくるのか?

応援のマナーをキャラが伝えるのは、ファシリそのものだった。まさかアニメキャラがやるとは思ってなかったので、ビックリした

お陰で応援が過熱しても行き過ぎがなかった

キャラが多すぎて、一時間では物語の全容に近づけなかったが、長いファン歴を持てる作品では、作品を楽しむ一つのありかたであると感じた

色の変わるサイリウムを両手であやつり、

上映にあわせて瞬時に色を変えてゆく姿を見て

その内、スマホも両手を使って

操作するタイプが出るのでは

と思った。

新しい文化に触れるのは

いつも不思議で一杯だけど

『消化しきれない』そのことが

後付けめいた、もっともらしい理由を

持ち込まずに済むので新鮮だ

今日は夢に出そう

( ̄∇ ̄*)ゞ

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