無茶しなさんなと言われても

こんばんは、ハルミです()

突然、レッスン予約が毎日入るようになり

何が起こった??

と、慌ててます(;;

今週3レッスン、来週は4レッスン。

仕事があるのは有難いです。

この急変を師匠に話すと、

良かったね、体力大丈夫か?と心配して頂きました。

あたしは最高で1日おきに1日1レッスンと決めてます。

レッスン後の体力回復を考えると、これが一番いい。

ただ、今回はあまりの予約で、来週は4レッスンがある。ちとオーバー。

それでも、本人が一番気をつけて、予定は組んでいる。

しかし、案の定、母からは水を差す言葉が飛ぶ。

無理しなさんなよ!そんなに働いて!

あ嫌いこういう言葉遣い

例え心配から出た言葉でも、この言葉遣いはムカつく。

無理しないでね

ならわかるが。

母に言われる前から、ずっと注意して仕事してきたのよ、あたしは

それはお客様の為でもあるのだ。

以前、生徒さんが全員休みだっから教室レッスンを中止した日、偶然激痛で母にも勧められて整骨院に行ったのを、

激痛だから、教室を中止したと

今でも思い込んでるのだ、母は。

予約調整も予定内容の確認も、タブレットスマホが必要で、その操作は身体に負担がかかる。それも自営業では当たり前の仕事。お客様がいらっしゃるはるか前から準備は始まる。

お客様がいる時だけが仕事ではないのだ。

何だろう?

病人が仕事をすると、健常者が余計な心配を始める。

病人は自分で判断できない馬鹿だとでも思ってるのか?それこそ余計なお世話だ。

自分の身体は自分が一番よくわかる。

できる範囲や労働時間もとっくにわかってる。

距離感がわからなくなるのが親子だ。

いい大人の娘の仕事にまで口を出す。

しばらく忙しい時期が続くが、

毎回母から

無理しなさんなよと

言われるのかと思うとうんざりする。

仕事が増えて良かったね

で、いいじゃないか(;;

障害年金だけで生活できる人などいないのだ

できる範囲で努力して自立するのが、健常者が決めた障害者の模範なのだよ、今の日本は。

障害者や病人は絶対働けなどとは、あたしゃ毛頭思ってません!

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